現在表示しているページ
ホーム > 龍神村を見よう! > 龍神村指定文化財 > 日本美術刀剣鍛錬法

龍神村を見よう!

豊かな自然に囲まれた龍神村の見どころをご紹介

日本美術刀剣鍛錬法

文化財:無形文化財  所在地:龍神村殿原563番地  指定日:平成4年10月1日(1992年)

鍛錬技術保持者
初代
龍神太郎源貞行(安達貞楠) 向鎚 安達文男
二代
龍神太郎源貞茂(安達茂文) 向鎚 安達和喜

初代龍神太郎源貞行は平成8年8月11日、88才で没。県名匠、村文化賞受賞。村の「美術刀剣鍛錬技術保持者」として無形文化財指定を受けていたが、二代目も同様に鍛錬技術保持者として継承、各種刀剣展に入賞、近年龍神村文化奨励賞を受ける。

日本美術刀剣

日本美術刀剣

龍神村指定文化財へ戻る

このページのトップに戻る